先着50名限定第2回メディスタサロン開催【6月14日(日)20時から】

いつもメディスタオンラインをご利用いただき誠にありがとうございます。

6月14日(日)20時から
第二回メディサロンを開催いたします。

今回は、スキージャンプ選手の山川太郎さんをゲストに招きみなさんと対話していきます。

まずは、山川太朗さんのご紹介をさせていただきます。

プロフィール

山川太朗
スキージャンプ
1998.9.17生まれ
東海大学国際文化学部4年

経歴
新潟県妙高高原中学校
北海道東海大学附属札幌高校
東海大学札幌キャンパス

成績
(高校)
3年次
高校選抜 優勝
国体少年組 2位

(大学)
1年次
妙高サマージャンプ大会成年 優勝
世界ジュニアスキー選手権 個人戦、団体戦代表
国体成年A 6位

2年次
国体成年A 5位
インカレ 優勝

3年次
名寄ピヤシリジャンプ大会成年 2位
国体成年A 7位
インカレ 優勝

(自己紹介)
スキーが盛んな新潟県妙高高原で生まれ、スキーがごく自然に日常の一部に溶け込んでいたと思います。
小学校3年の頃スキージャンプに出会い、それからはスキーを中心とした生活を今日まで送っています。
中学卒業と同時に更なる環境を求めて北海道の東海大学附属札幌高校へ進学。
日本トップレベルの選手達と練習を共にするという、とても良い環境を得る事が出来ました。
大学ではトレーニングの傍ら、生理学や心理学、栄養学やバイオメカニクスといった学問を通じて、理論的なトレーニングや思考を強く意識しています。

今シーズンの目標はワールドカップ出場。また、大きな目標として2022年冬季オリンピック北京大会出場を目指します。

今回、山川太郎さんには
『考えて実践する』
というテーマでお話していただきます。

大学入学後、順風満帆のように思えた競技生活でしたが、
2年時に思うように飛ぶ事ができず苦しい時期を経験。

そんな時に出会ったのが、
「トレーニングの科学・上達の理論」でした。

競技者としての自信を一から見直し、
抽象的に自分を分析するのではなく、
数値にこだわり、客観的に自信を分析する事で、
結果が目に見える形で現れて来ました。

この経験から
「なぜ上手くいかないのだろう」
「逆になぜ上手くいったのだろう」
と因果関係をしっかりと分析、評価することの重要性を学び、
大会やトレーニングのみならず、
食事や練習日誌など細かい部分まで
考え抜いて取り組むようになりました。

今回のメディスタサロンでは、
これらの内容をさらに深く掘り下げてみなさんとお話していきます。

そして、興味があれば積極的に質問してみてください。
例えば、
「アスリートとして食事に関して気をつけていることはなんですか」
「練習日誌ってどうやって書けば効果的ですか」
など、スポーツをやっている方にとって疑問に思ったことなどがありましたら
ぜひ聞いてみてください。

============================

メディスタサロンの形式は、
みなさんにも積極的に話し合いに参加していただき
対話を大切にしていきたいと思っています。

「それならYouTubeでいいじゃん」
とならぬよう
zoomを使うメリットを最大限引き出せたらと思います。

みなさんからも意見をいただきそれについて考えていきます。

質問の仕方も直接話すだけでなく、チャットでも可能です。

発言するのが恥ずかしい方はぜひチャットを利用して
質問してみてください。

このメディスタサロンは、
年齢関係なく誰でも無料で参加できます!

そして、zoomでやるので、質問があればその場で質問することもできます。

参加者のみなさんと対話をするつもりで最高の時間を築いていきたいと思っています。

ぜひ積極的な姿勢をもって参加していただければと思います。

参加方法年齢問わず誰でも参加可能
参加費無料
下記URLをクリックするだけ!

トピック: 第二回メディスタサロン【スキージャンプ山川太朗】
時間: 2020年6月14日 08:00 PM 大阪、札幌、東京

Zoomミーティングに参加する
https://us02web.zoom.us/j/8300261852

メディスタZoomからメディスタサロンに参加する
↓クリック
第2回メディスタサロンに参加する

こちらのURLをクリックしていただき入室することで参加することができます。
もちろん途中参加、途中退出可能です。

ビデオをオフにして閲覧だけすることも可能です。

※Zoomをインストールしていない場合は、インストール(無料)する必要があります。
スマートフォン、タブレットの場合 ↓クリックでダウンロードページに飛びます
iOS  AppStoreからZoomをダウンロード
android GooglePlayからZoomをダウンロード

ぜひ多くのみなさんに気軽に参加していただければと思います。